自分の「好き」を、選んでいい。

子どもたちは、周りの人をよく見ている。

大切な人が喜ぶことを考えたり、期待に応えようとしたりすることもある。

だからこそ、自分の気持ちにも目を向けてほしい。

好きな色を選ぶ。好きなものを描く。

「私はこれが好き」と思えることを、大切にしていい。

愛の絵は、自分の心にある「好き」に気づき、その気持ちを大切にするためのアートです。